カテゴリ:旅行・観光( 65 )   

メリークリスマス   

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今年のクリスマスケーキはWITTAMER。んまい。
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by haruyasai | 2010-12-24 23:02 | 旅行・観光

バリ   

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5年ぶりのバリ。

1日目はスパイスィーな空気と味に胃腸がやられて調子が悪かったが、2日目以降は元気に過ごした。ローカルなものを食べてもまったくお腹も平気。何を食べても本気で美味しくて、やっぱりバリは最高だ。

街は小汚いけれど、海があって、空がきれいで広くって、緑がもくもくとしていて、食べものはなんでも美味しいし、みんな良い意味でも悪い意味でも適当で勝手気ままに生きていて、あぁあぁバリ最高。大好き。好き好き。

帰ってきて1週間も経ってないけど、今すぐにでもバリに行きたい。あーあーお仕事頑張ろう・・・。
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by haruyasai | 2010-09-09 22:01 | 旅行・観光

飲む生姜の力   

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生姜汁とはちみつとレモン汁でできている。

大丸東京店にて見つけました。ピリリとおいしい。
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by haruyasai | 2010-09-08 00:11 | 旅行・観光

まよいみち   

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くねくね。

酔った先輩に付き合ってみたら(いや、付き合ってくれたのかな?)見事に道に迷い終電を逃した。

ここはどこ?
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by haruyasai | 2010-08-21 00:53 | 旅行・観光

無題   

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by haruyasai | 2009-09-25 21:59 | 旅行・観光

お寿司   

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午後からお休みを頂き、お客さん先によって、そのまま結婚のお祝い返しを買いに銀座へ。

隣りで不倫?愛人?カップルが座ったんだけど、その女性が艶かしい方で、その女性を見る板さんの目が怖かった。一歩引いた客商売だとムッツリになるのかな〜と、ムッツリに握られた寿司を食べながら考えてしまった。寿司を芸術と捉えればまぁムッツリでもいいか。美味しかったし。
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by haruyasai | 2009-09-11 16:53 | 旅行・観光

アニマル!   

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昔はケバケバしている気がして好きじゃなかったアニマル。今もノーマル豹柄は苦手だけれど、ダルメシアンとか、白豹は好きになりました。
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by haruyasai | 2009-09-08 00:17 | 旅行・観光

こりゃ   

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うまい。

コリャ うまい。

コリアン うまい。

ということで、今日は韓国料理を堪能してきた。大久保で。写真はホットクとかそんな名前の韓国風おやき。歯形つき。中身はあんことチーズとハチミツが選べて、これはハチミツ。超んまいの。ハチミツがとろぉーって、焦げているところはカリって、唇はぷるるんって、もぉ蜜蜂に大感謝な食べ物だった。大久保ドンキホーテの出店で買えます。

メインは韓国鍋専門店で鍋を食べた。鍋はともかく、締めのご飯はおじやかと思いきや、韓国海苔と春菊、胡麻の葉が沢山入った焼き飯になった。感動した。

初めて大久保へ行った。いかにも治安が悪そうな感じと、ハングルに溢れていて、日本語がいまいち通じなく、日本にいる気がしなかった。景色もネオンの色も微妙な色で、旅行で行ったソウルを思い出した。野良犬を追いかけたら道路の落とし穴につまづいて転んだあの日(韓国の道路は日本程舗装されていなかった)。翌日帰るのに何を思ったのか「朝まで飲みゃいいじゃん」と解釈し、朝に寝てしまい飛行機に乗り遅れそうになったあの日。東京に帰って友人宅に泊まったら、キムチ臭いと大不評だったあの日。。。

大久保のおかげで忘れかけていた色々なことが思い出せた。ありがとう大久保。
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by haruyasai | 2008-02-25 22:17 | 旅行・観光

  

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六分咲きくらいだけれど、きれいだ。春を先取り。

今日は、他部署の性格悪くて絶対モテなさそうで、理屈っぽくて、さらに独身なオヤジに(言いすぎなのは承知だ)意味の分からないいじめを受け、かなり憤慨だった。帰りには心の中で「嫌なヤツ嫌なヤツ…」と耳すまの雫並みにつぶやいていたが、あのオヤジに恋をすることは死んでもない。

しかし、その様子をみていた周囲の人達がかなりかばってくれて、その優しさや気遣いに対する申し訳なさと、ヤツに対して戦える武器と資質を持っていない悔しさで、初めて会社で泣きそうになったよ。そのあと、ヤツに頭を下げた私はヤツよりも大人だ。そうだそうだ。いつかヤツをギャフンと言わせてやる~!

怒りにプルプルしていたら、伊豆にくるのも遅くなったし。本心では、いじめてくれる人が私を成長させてくれるってのも分かってるさ。嫌いだけれど。

そんな気持ちも桜をみたら吹っ飛んだよ。きれいだよ。三脚がないのでぶれぶれだけれど、久々に夢中になって写真をとったよ。ケツメイシのさくらと、夜桜お七を歌いたくなったよ。しかもこの街の人達も超良い人達だ。お寿司屋さんに一人で行ったら、みんな可愛がってくれて、横のおじさんがお薦め品をごちそうしてくれたよ。おいしかったよ。町の見所も教えてくれたよ。明日いくよ。

しかも宿の岩盤浴も超気持ちがよかった。今日のストレス物質が流れ出て消えていった気がする。

あと、両親と疎遠なのだけれど、可愛がってくれた人達がなんとなく両親っぽくて胸がちくちくしたので、少しは親に優しくしようかな。少しは。
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まとまりはないけれど、今の幸せを記録。
(080224 写真を追加)
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by haruyasai | 2008-02-22 23:21 | 旅行・観光

ぐでぐで   

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これは昨日の写真。

一日。

起きる。温泉。朝ご飯。寝る。温泉。お昼ご飯。温泉。寝る。夕食。温泉。温泉。今。

トンネル好きとしては天城トンネルに行こうと思っていたが、温泉が気持ち良くて結局ぐでぐでと寝床と温泉を往復して過ごしていた。このだるさは明らかに湯あたりしているが、解毒による好転症状だと解釈。

夕食後、外の喫煙所でタバコを吸い、景色を眺めた。周囲は山なので、山の暗い影と、その向こうの街のぼぅっとした明かりがある。木々が存在する空気と、川の流れる音がある。私は田舎の夜の孤独さが好きだ。心許ないのだけれど、主張する存在がいないから、ただそこにあるものの存在がわかる。すると、次第に心許なさもなくなる。つまり、心許なく感じるうちは、自分がただそこにあるものに成れていないからだろうと思う。自我も自意識も恐怖も想像力も、雑念なんだな、と思う瞬間。(しかし、山で一週間サバイバル生活をした知人が「二日目くらいから夜になると見えないなにかの存在がわかるようになった。発狂しそうになった。毒キノコのせいかもしれんが。」と言っていたのを思い出した。夜の山って、昼の山と違う住人がいるのだろうね。)

今は一人。もし、誰かときていたら、と考える。その誰かも一緒に「ただそこにあるもの」になってくれないと嫌だなぁと思う。そういう難しい理想があるから一人なのだな、と納得がいく。一人って楽なのだけれど、あんまり一人でいると、どんどん頑なで気難しくなりそうだ。程々にしよう。
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by haruyasai | 2007-11-17 22:29 | 旅行・観光