カテゴリ:夢日記( 5 )   

入院中見た夢   

・彼氏が超おデブちゃんになっている夢

彼氏と久々に会う。待ち合わせたら何か違う。何か違う。あ。彼、すんげー太った。2倍くらいに太った。それはそれで熊みたいで可愛らしかったけれど、おそらく私自身への戒め的な夢なのだと。

・地震に襲われる夢

これ、麻酔している時に見たの。たぶん、ドリルのような機械で私の歯をガリガリしてたんでしょうね。
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by haruyasai | 2006-12-02 22:53 | 夢日記

どうぶつとかかくれんぼとか   

この週末に見た夢たちです。

金曜日。

夢でよく出てくる学校で、小型犬と子猫たん達沢山を面倒見るのが私の仕事。そんな合間にクッキーを焼く手際の良い私。あ、クッキーを焼いていたら床を茶バネGちゃんが!まぁいいか。

しかし、現実と同様、焦ると必ず落ち度がある私。

急いでキッチンと部屋を移動していたら、フニャフニャの子猫ちゃんをドアに挟めてしまってたよ。気付いたときには既に時遅し。「猫ちゃんごめんよぉぉ~!!」と泣いていたら目が覚めた。

あの、死んですぐの動物の、ぬるくて、みるみるうちに死後硬直が進んでいく感じが生々しかった。ごめんなさい。

土曜日、お昼寝。

私の部屋が、時々夢に出てくる夢仕様の私の部屋になっていた。ふと窓をみてビックリ。夜景がとてもきれいなのだ。ここは上海か!?と思いみとれるが、すぐに現実にかえる。「この部屋、窓だらけでプライバシーがないじゃないか」。夜景も見れてプライバシーも守れるベストカーテン位置を探す。目覚め。

土曜日夜。

なぜか元々彼が出てきた(電話が来ていたが出ていないので頭をかすめたのだろうと思う。)。やっぱり夢でよく出てくる街を歩いていたのだけれど、話せば話すほど相手にイライラしてきた。駅前のサンクスで「この人と過ごす意味はない」とプッツンと切れてしまった。会計を済ませようとしている元々彼を置いて逃亡。単純に帰るのでは見つかってしまうと思い、見つからない場所を探す。ひとまず、デパートの横の人気のない地下公園のオブジェに隠れて少し寝て時間差を作り、一駅歩いてから電車に乗って家に帰ろうと思う。

そんな夢。

夢に唆されて起きてから速攻クッキーを焼きました。いつ以来かも分からないぶりに。砂糖入れすぎたみたいで激甘クッキーになりました。私が男の子で、こんなクッキーをもらったら、「この子、オレを殺したいのだろうか」と疑いたくなる位の甘さです。イタリア人もビックリな激甘スイーツ。ならば最初からイタリア人狙いで。

Gは出ませんでした。良かった。何かはいそうだけどね。菌とかね。ウイルスとかね。

元々彼には夢とはいえ少し可哀相なことをしたかなと思うのですが、人嫌いになってしまった今では、彼のようなオレオレくんは逃げたくなるくらい嫌になってしまったんですね。いや、真剣に話すときはすごい良い人なんだけど、普段は酷いからイラッとしちゃったんだと思うんだ。とにかく、私の心のキャパシティが宇宙の未来の様にしゅるしゅると収束している限りは、ムリなものはムリなのだ。なぁんで聞きたくもない話を聞かなきゃいけないのさ。こっちはつまらないっつーの!(夢でした。夢。ムキになっちゃだめね。)とまぁ私の知らないところで幸せになってくれ。

いやぁ今週末もよく寝たよ。
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by haruyasai | 2006-11-26 21:22 | 夢日記

ゆめゆめ   

夢は沢山見ています。

日曜日に彼氏が寝言で「ソファーは要りません」といっていた。どんな夢を見ていたのでしょうか。

私の今朝の夢は・・・

私は田中さんだか中田さんだかという高校生の女の子になっていた。全然私とは別人。で、その人(私)は自分の高校に放火をしていた。学校は全焼。

彼女はとても怒っていた。何かを訴えたくて、火をつけたみたい。

変な夢。変な夢。
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by haruyasai | 2006-10-11 00:01 | 夢日記

9/22 仮眠   

帰ってきたらヘトヘトで寝てしまった。ラーメンが食べたい。友人の面談が滞りなく終わったか心配。SEは先輩の年齢も近いだろうから、余計なことで悩まなくてすみそう。たぶん大丈夫だろう。でもSEは変な人比率が高いから、なんとも言えない。

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知らないビル。なんとなく角がないビル。ブルー~グレイの色。ひとつの階にエスカレーターなんかもある。広々としたビル。ここが住居兼職場。職場はおなじ営業の友人も5階に住んでいる。

何をしているのかよくわからないけれどひどく疲れている。知っている上司は、家に帰れないことが続いたので会社の近くに部屋を借りたそうだ。のんびり働く人だからかわいそうだなぁと、後ろ姿を見ながら思った。

同期の友人からエレベータ内で相談を受ける。

外を歩いていたら、子どもに抱きつかれる。いや、心が子どもで、体が大人の人だった。性別は女性。「このままだと仕事の約束の時間に遅れるなぁ」と一瞬思うが、子どもの相手をする。本心では、仕事に遅れる理由ができて少し嬉しかった。
泣くだけの子に質問をする。このときに初めて、この子が体は既に大人なのに心だけ子どもなのだと気付く。知的障害の子なのかなぁ?と思ったが、それも違う。単に、心だけが子ども。

道に迷ったの?→NO
迷子になっちゃったのかな?→NO (でも迷子みたい)
お母さんは?→NO (お母さんどころではないみたい)
うーん→疲れたもう寝たい

子どもと話すときの言葉選びは難しい。迷子という言葉は不適切かもしれないなぁ。

「交番にいったらね、きっと休ませてくれるよ」と言い、交番を探す。しかし、通りすがりの少年から「交番なんかに行っても無駄だ。休ませてくれないよ」といわれる。でも無視。

ここにあったはず。階段の脇の穴倉みたいなところに交番はある。おまわりさんが沢山いた。取り合ってもらえないかもと思っていたが、意外と良い人たちだった。おまわりさんに、たぶん迷子で少し休みたいと言っていると伝えた。しかし、それを聞いていた子どもは「いい。休まない。」と言っている。子どもの意見はころころ変わるなぁ。という感想を持ちつつ、その子を引き渡して会社に戻る。どうやら時間は遅いには遅いけれど間に合った。上司と思われる若い女性に遅れた旨を謝る。気にしなくていいと言われる。上司は1コか2コ上の人ばかり。いや、もしかしたら年下かもしれない。なんでこの人は根は良い人そうなのにこんなに偉ぶるのかなぁ。

頬にポツポツと雨粒が当たる。雨だ。傘を持っていかなきゃ。傘を取りに5階にいこうかな。友人も同じ事を考えているみたい。あとで一緒にとりに帰ろう。

デスクに戻ると、大きなカードがばらばらと置いてある。カードの一枚を取ると、私の人生で起こったイベントが書いてあった。これらのカードには私の今までの人生でおこったイベントが書かれている。しかもどれもいいことばかり。恥ずかしい。

Tくんがいる。みんなの前で話をしている。低くて良い声だな、と思う。でも、なんでそんな簡単な言葉で詰まるんだろう、とも思う。いつもの彼はこんな人だったっけ?

傘をとりにいかなきゃ。濡れてしまう。

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今思えば、迷子の子は私か。
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by haruyasai | 2006-09-22 23:22 | 夢日記

夢日記   

* 最近小学生以来ぶりに夢日記をつけはじめました。あまり良い夢は見ませんが、放送コードにひっかからないものはできるだけ公開します。中学生で成長が止まっているので、変な夢もよく見ます。

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9/20火

会社に行く支度をしている。顔を洗おうと洗面所に行ったら、肌が真っ赤になって腫れていて、肌荒れがすごくて、大変なことになっていた。顔も洗えないしどうしようかと思っていたら、みるみるうちに肌荒れが全身にひろまっていった。なんだなんだ。誰にも会えないな。あぁでも会わなくて済むのか。ラッキー。という夢。

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最近、肌がおかしくなる夢はよく見ます。先週は、いきなり毛深くなる夢、鱗が生える夢を見ています。
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by haruyasai | 2006-09-20 19:38 | 夢日記